Gentoo Weekly Newsletter: 2004年11月29日
1.
Gentooニュース
Genesiは、Gentoo LinuxがプリインストールされたPegasosPPCの出荷を開始しました
ルクセンブルグを拠点とした企業、Genesi S.a.r.l.は、 Gentoo Linux 2004.3搭載のPegasosPPC Open Desktop Workstations (ODW)の販売を今週から開始すると発表しました。発表からたった数時間後、感謝祭の日に、Freescale(CPU製造業者)のWEBサイトで、ひっそりとODWの注文が可能となりました。注文が殺到しています、と、GenesiのCEOであるBill Buckは言います。装置は、韓国に出荷されることになっていて、以前より同梱されていたDebianとYellowdogに加えてGentoo Linuxが初めてお目見えすることになります。
Figure 1.1: 組み立てられたファンレスのPegasos IIマザーボード |
 |
Genesiによると、PowerPCベースのODWは、企業インフラ全体のアンカーを提供しています。最適化された性能と、より低い価格帯が主要な目的です。そして、それは、ITインフラを拡張性と更新性を備えたハードウエア群とオープンソースなオペレーティングシステムとアプリケーション基盤に置き換えるための解決策を提供しています。「われわれは、この考え方に非常に興味があります。特に、国家のITインフラでは、GNU/Linuxを基にしたソフトウェアリソースの革新的な開発が所有権のコスト全体を著しく減少させます。」とBill Buckは言います。彼は、「基盤としてGentooおよび他の非商用GNU/Linuxディストリビューションと強力に結びついた」安価な装置と、省電力な32ビットのPowerPCソリューションを欲しています。GenesiとFreescaleは、市場へ出すために調整している次のハードウェアの製造と共に、現在のオープンデスクトップワークステーションの開発を促進しています。先月Gentoo Linuxとその開発者たちに寄贈されたPegasosPPCsは、主に開発用マシンとして配置されましたが、クライアント、ワークステーション、通信デバイス、ファイルサーバ、あるいはクラスタのようなものとしても使うことができます。
Figure 1.2: Pegasosの内部構造 |
 |
MySQLサーバとPegasosブレードクラスタ構築使用とする試みの最中、Gentoo開発者のDavid Holmとその仲間はLinux/PPCベースのネットワークファイアウォールとめいるフィルタアプリケーションをPegasos上で動作させました。AltiVecを利用することでデータの平行処理を行い、ネットワークパケットと電子メールの両方とも最大スループットが向上するのを期待しています。Freescaleのルーマニアの関連子会社にいる開発者は、AltiVec拡張したVPN暗号化モジュールをこの製品で構築しています。フラッシュディスクに収まるように装置構成を最小限にするため、基本となるシステムはGentoo uclibcステージで構築されています。このプロジェクトに対して開発されたソースコードの断片が(L)GPLの元リリースされる予定で、システムは2005年初頭に出荷される予定です。
Gentooスクリプトリポジトリ
Gentooシステムをスクリプトの手を借りての管理することは、明らかにとても実用的な考え方であり、主要なスクリプトリポジトリの構想は、初期のGentoo Linux Enhancement Proposal (GLEP)において形式化されています。人手不足のためこれはまだ完了していませんが、Gentoo開発者のPatrick Lauerは、暫定的なリポジトリを提供しています。これらは、GELP#15が最終的に実装されたときに、公式のスクリプト集に統合されるの待っています。この場所は、公式の開発者だけでなく、すべてのユーザに公開されています。当分の間、もし貢献したいなら、簡単な説明と共にスクリプトを直接Patrickに送ってください(それらがパブリックドメインでない(権利が消滅していない)場合、ライセンス情報を添付してください)。
Gentoo翻訳グループからのニュース
日本語翻訳チームの報告によるとx86向けのGentoo Handbookに、2004.3リリース用のすべての変更点を反映させました。大部分あるいは、完全に最新に翻訳された、他の6つの言語が現在、入手可能です。ドイツ語バージョンは、リリース日より英語ドキュメントとすでに同期がとれています。デンマーク語、フランス語、スペイン語、そして伝統的なな中国語が、ここ2週間の間に追加されました。その他の言語も、これに続くでしょう。あなた使用している言語の翻訳チームのおかげで、ことを早く進めることができるでしょう。もし、空いた時間を使って貢献したいのなら、ここに列挙されたプロジェクトリーダと連絡をとってください。
2.
Future zone
2.6カーネルをデフォルトに移行中
伝統的に、インストールドキュメントはユーザに対しGentooのインストール時にはLinux 2.4カーネルとインストールするよう指示してきました。Linux 2.4は現在メンテナンスモードになっており、Linux 2.6に取って代わられています。
2003年の終わりに初めてリリースされたLinux 2.6は1年に及ぶ急速な開発の結果、多くの新しい機能と改良を提供してくれます。注目すべき変更には、デスクトップのインタラクティビティの改良、新しいサウンドドライバ(ALSA)のようなマルチメディアの改良、ハードウェアとアーキテクチャサポートの改良、セキュリティ資格の追加、マルチプロセッサ(SMP)能力の改良、そしてその他の多くの変更が含まれています。Linux 2.6は未だ絶え間ない開発の状態にあり今や十分成熟した段階に到達しています。
Gentoo LinuxはいつもLinux 2.6カーネルを準サポートとしてユーザに提供しており、いくらかのアーキテクチャ(ppc, ppc64, amd64, ia64)では最近推奨カーネルになりました。x86のようなその他のアーキテクチャでは、デフォルトのサポートカーネルはいまだにLinux 2.4です。2005.0リリースに向けて、Gentooカーネル開発者達は2.6が良く動作する全てのサポートされているアーキテクチャ上でLinux 2.6をデフォルトにするべく作業を行っています。全ての新規インストールではLinux 2.6が実行され、リリース時には、現在の2.4ユーザは移行が推奨されるでしょう。
切り替えの準備は既に開始されています。2004.3 LiveCDでは、以前のリリースとは違い、内部ではLinux 2.6カーネルがデフォルトとして動作しており、これに関するフィードバックはとても有望な物でした。GentooがサポートするLinux 2.6パッケージであるgentoo-dev-sourcesは、先駆者である2.4(gentoo-sources)が実際にはx86ユーザにだけ向けられた物であったのに対し、できるだけ多くのアーキテクチャをサポートするように拡張されています。このため、Linux 2.4から2.6への移行過程は比較的簡単ですが、ドキュメントは移行の目立った但し書きで作成中です。
2005.0リリースに向けて、2.6ベースのgentoo-dev-sourcesパッケージはgentoo-sourcesへと統合されます。その他のカーネルパッケージも同じような作業が行われます(development-sourcesはvanilla-sourcesへと統合など)し、2.6リリースはデフォルトカーネルになるでしょう。Linux 2.4はまだサポートされ、代替Portageプロファイルを通して選択できます。私たちには予めやっておく多くの作業がありますが、この変更が決定となった時には完全なドキュメントを提供できるでしょう。
3.
Gentooセキュリティ
X.Org、XFree86: libXpmの脆弱性
libXpmには、DoSおよび任意のコードの実行を招く可能性のある脆弱性がいくつか存在します。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
unarj: 長いファイル名を使用した時のバッファオーバーフローとパストラバーサルの脆弱性
unarjには、バッファオーバーフローとディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在します。このため、任意のファイルの上書きや任意のコードの実行を招く可能性があります。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
pdftohtml: インクルードされているXpdfに存在する脆弱性
pdftohtmlはPDFファイルを扱うためにXpdfのコードをインクルードしていますが、このXpdfのコードに脆弱性が存在するため、悪意あるPDFファイルを変換する時に任意のコードの実行を招いてしまう可能性があります。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
ProZilla: 複数の脆弱性
ProZillaには複数のバッファオーバーフローの脆弱性が存在するため、悪意あるサーバによってProZillaを起動しているユーザの権限で任意のコードを実行されてしまう、など悪用される可能性があります。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
phpBB: リモートからのコマンドの実行
phpBBには、リモートのアタッカーがwebサーバのユーザの権限での任意のコマンドを実行できる、という脆弱性が存在します。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
TWiki: 任意のコマンドの実行
TWikiの検索関数に存在するバグのために、アタッカーはTWikiを起動しているユーザの権限で任意のコマンドを実行することが可能です。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
Cyrus IMAP Server: 複数のリモート脆弱性
Cyrus IMAPサーバには複数の脆弱性が存在しており、リモートからの任意のコードの実行を招いてしまう可能性があります。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
phpWebSite: HTTP応答分割攻撃に関する脆弱性
phpWebSiteはHTTP応答分割攻に対して脆弱です。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
phpMyAdmin: XSSに関する複数の脆弱性
phpMyAdminはクロスサイトスクリプティング攻撃に対して脆弱です。
詳細についてはGLSA Announcementを参照して下さい。
4.
コミュニティの話題
Web forumsより
おうしのラリーはオスメスどっち?
イタリアで開催されるG-Day(先々週号のGWNの記事をご覧ください)に向けて、 Peachはポスターをデザインし(訳注 おうしのラリーの性別も話題になっています)、コミュニティに還元することにしました。ただし、繰り返せば"If it moves, compile it"がGentooの公式モットーになる、というものではないですよ。
gentoo-userより
ローエンドマシンでGentoo
もともとGentooは、PortageがCPUパワーを必要とするので、新しめのハードウェアにインストールされます。けれども、「必要なものだけ」というGentooのアプローチのおかげで、特定のサービスだけが必要とされるシステムや、貧弱なハードウェアにも適しています。旧式のマシンにGentooを入れようとしているなら、こちらのスレッドのTipsは要注目です。
カーネルの設定ファイルをコピー
以前にも紹介したのですが、とても時間が節約できるTipsなのでもう一度紹介しましょう。Linuxカーネルをアップグレードする際には、このスレッドで紹介されているコマンドを実行して、古いバージョンのカーネルの設定を持ち越しましょう。
感謝祭セール
アメリカ在住の読者の皆さん、感謝祭が過ぎたら何と言っても週末の買い物ですよね。次の長いスレッドでは、ありがちな買い物に関するアドバイスが取り上げられています。 ちょっとオフトピックですが、タイムリーですよね 。
gentoo-devより
感謝祭にはGentooにも感謝!
感謝祭が終わってクリスマスが近づくなか、ユーザも開発者もGentooの存在に感謝の意を表明しています。1番目のスレッドでは、Christian Hoenigが2年間もの間再インストールせずにGentooを使い続けられたことに御礼を、そのほんの数時間前には、Jeremy Huddlestonも七面鳥を幸せのあまりちょっと感情的になったのでしょうか、「みんな、ありがとう」と書いています。
音をならすのは勘弁して
Roman Gaufman曰く、「ちょっと文句を言わせてくれないか。xorgをemergeしてベッドに入った。で、寝ていたら音が鳴り始めたんだ!ぬお!誰か起こしてしまったんじゃないだろうか?何があっても音をならすのはやめて欲しいんだけど。」この既知の「バグ」はすでに対処法があるのですが、EBEEP_IGNOREを解説した文書はまだありません。Portageを黙らせるには、こちらのスレッドをどうぞ。
5.
世界のGentoo
トルコ: 新WebサイトとGWNメーリングリスト
トルコのGentooユーザグループのGentoo Turkiyeは、近日開店予定のwebsiteを発表しました。
この原稿を書いている時点では、まだ構築中です。
管理者のBahad?r Kandemir(彼はGWNトルコ語翻訳のリーダでもあります)によれば、このサイトの開発チームは彼ら独自のXMLコンテント管理システムを作っており、できる限り早急に公開するであろうとのことです。
もっと大切なことは、復活したトルコ語版GWNが、新しいメーリングリスト"bulten@gentoo-tr.org"(bulten=新聞)を使って購読できるようになったことです。
このメーリングリストは先週稼動したばかりです。
トルコ語GWNを(英語版発行から数時間の遅延で)定期的に受け取りたい人は、空のメールをbulten-subscribe@gentoo-tr.orgまで送信してください。
面白いことに、Gentoo TurkiyeのWebサイトとメーリングリストはモスクワにあるホスティング会社IQChoice.comがスポンサーをしています。
彼らを応援したい人は、トルコGentooユーザコミュニティがいつもたむろしているirc.freenode.netの#turklugチャンネルにお越しください。
ポーランド: ビアウィストックEVDTカンファレンス
先週日曜の2004年11月20日、「Electric Vodka Developer Team」(EVDT)という派手な呼び名のオープンソースユーザグループが、地元ビアウィストックの技術系大学で終日イベントの「第三のプラットフォームとオペレーティングシステム」というカンファレンスを開催しました。
約80人の参加者がクラスタ、組み込み、あるいはリアルタイムシステムにおけるオペレーティングシステムの歴史や、x86とPowerPCアーキテクチャの違いなどについて発表を行いました。
PPC関連ではさらに深堀りされ、PowerPC G4プロセッサでのAltivecユニットや、それらをgccのもとでどうやって利用するか、そして結びの発表ではPegasosPPCプラットフォーム(上記参照)やネイティブなMorphOSなどが話題になりました。
セッションの合間や終了後には、聴講者は実際に稼動するハードウェアやソフトウェアを見て、触ることが可能でした。
会場にはMorphOS搭載のPowerPC(G3およびG4)や、QNX、Slackware、Deiban、そしてもちろんGentoo Linuxがインストールされたx86デスクトップが展示されていました。
参加者はそれぞれ、様々なLinuxの優れたところ、第三のOS、そして様々なハードウェアを比較していました。
何枚かの写真とイベントのより長い報告がこちらにあります。(ポーランド語のみ)
Figure 5.1: Power of diversity: alternative platforms on display at the conference |
 |
ドイツ: Bowling for Gansebein
(訳注: 題名はマイケル・ムーア監督の映画Bowling for Columbineに引っ掛けています)
ドイツのルール川地方における有名なGentoo利用者たちは、12月10日にこれまた有名なオーバーハウゼン市のホテルGasthof Harlosにおいて親善クリスマス夕食会を開催します。
メニューはまだ相談中ですが、Gansekeulen(ガチョウの脚)やRinderrouladen(牛肉版の焼豚)などが選べるようです。
夕食会終了後、参加者たちは様々なGluhwein(ドイツの甘いワイン)を持ってボウリング場に引きこもるそうです。
参加希望の方は、フォーラムのこのスレッドに投稿してください。
6.
Gentoo 関連情報
ZDNet イギリス支局より (2004年11月25日)
Gentoo Linux 2004.3が一般公開された直後のZDNet、イギリス支局の Ingrid Marson 編集者の記事は、すでに来年の2月に予定しているGentooの次期リリース、 2005.0 に盛り込まれる機能についてレポートしています。記事の大部分は、Gentoo リリースエンジニアである、Chris Gianelloniのインタビューに基づいており、グラフィカルインストーラの搭載やLiveCDで完全なGentoo Linuxを稼働する機能の搭載が計画されています。
7.
Bugzilla
サマリ
統計データ
Gentooコミュニティでは、バグやお知らせ、提案やその他開発チームとのやり取りの記録、追跡にBugzilla(bugs.gentoo.org)を使っています。2004年11月14日から2004年11月28日までのデータは以下のような結果になっています。
- 新しいバグ 1563個
- クローズ、または解決したバグ 847個
- 以前クローズしたバグが再オープン 47個
現在オープンしているバグ7645個のうち135個が「極めて重大(Blocker)」、248個が「重大(Critical)」、562個が「中(Major)」とラベル付けされています。
クローズしたバグランキング
本期間内にもっとも多くバグをクローズした開発者、チームは以下の通りです。
新しいバグランキング
本期間内にもっとも多く新しいバグを割り当てられた開発者、チームは以下の通りです。
8.
Tips and Tricks
PortageのGUI
牛のラリーは、Portageとそのテキスト形式のフロントエンドにちょっといら立っていました。グラフィカルユーザインタフェースを切望している彼をなだめるために、これまでは伝説とも言うべきKPortageが使われてきましたが、その開発は止まっており、Portageツリーからも長い間消えてしまっています。
そこでラリーは、guitooとportholeを試してみました。 彼は感動しました。Portageの開発進行中の最新のフロントエンドをふたつも見つけたのです。突然に、牛のラリーはその虜になってしまったのです。
まず第一に、GuitooはPortadeのほとんどの関数を提供しているKDEのアプリケーションで、インストール済みのパッケージや一般に利用可能なパッケージの一覧を表示します。あなたのシステムを最新状態に保ったり、ログを閲覧したり、複数のパッケージのインストレーション用に独自のキューを保持したり、と重宝します。非常に面白くて先輩のKPortageより進んでいるのは、Gentooウオッチャと呼ばれるシステムトレイ("kicker")アプリケーションが提供されていることです。このアプリケーションは、Gentooのウェブサイトから配信されるrssを引っ張ってきて、最新のパッケージやGentooセキュリティアドバイザリ(GLSA)に関する全ての取得可能な情報をかき入れます。ウオッチャを使えば、まだ適用していないセキュリティアップデートをワンクリックでGuitooに取り込んでemergeすることが可能です。
Code Listing 8.1: Guitooをemergeする |
# echo "app-portage/guitoo ~x86" >> /etc/portage/package.keywords
# emerge guitoo
|
それから、Portholeがあります。Qtベースと言うよりはGTK+-2ベースのアプリケーションで、 emerge、unmerge、syncそしてupdate等の、基本的なPortageの機能をコントロールできます。guitooがパッケージの持つ依存性を表示するのにemerge --pretendの出力を使っているだけなのに対して、portholeは直接どの依存性が満足されていてどの依存性がそうでないかを表示します。
Code Listing 8.2: Portholeをemergeする |
# echo "app-portage/porthole ~x86" >> /etc/portage/package.keywords
# emerge porthole
|
ラリーは、そもそもツールを見つけてハッピーになっていますので、この時点では、いづれのツールがよいかということについてどちらかと言うと無関心です。両方試してみてご自分でお決めになることをラリーは勧めています。選択権はユーザに。
Figure 8.1: Porthole(左)とGuitoo(右、ウオッチャを含む) |
 |
9.
Gentooチームの動き
移動
最近Gentooチームから次の開発者が去りました。
追加
最近Gentoo Linuxチームに次の開発者が入りました。
- Micheal Marineau (marineam) - Kernel patches
変更
最近次の開発者はGentoo Linuxプロジェクトでの役割が変更となりました。
10.
GWNに参加するには
Gentoo Weekly Newsletterに参加したいと思った方はメールください。
11.
GWNフィードバック
ご意見、ご感想はこちらへお送りください。あなたのメールがGWNをさらによくする手助けとなります。
12.
GWNを購読するには
Gentoo Weekly Newsletterを購読するには、gentoo-gwn-subscribe@gentoo.org宛に本文・件名に何も書かないでメールを送ってください。
Gentoo Weekly Newsletterの購読を解除するには、本文・件名に何も書かないでgentoo-gwn-unsubscribe@gentoo.org宛てにメールを送ってください。
13.
他の言語でのGWN
Gentoo Weekly Newsletterは以下の言語でも読むことができます:
|